秋晴れに恵まれた10月21日上笠天満宮で秋の例大祭が催されました。午前10時から神前に地域の安全を祈念し、午後1時30分からは「講踊り」が奉納されました。
花笠を頭に太鼓を打ち鳴らしながらの踊りは、地域の人たちの心意気、歴史の重みを感じさせるものでした。